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4000年ぶりに帰還した大魔導士~6話&7話ネタバレ~

この記事では、4000年ぶりに帰還した大魔導士~6話ネタバレ~をご紹介していきます

4000年ぶりに帰還した大魔導士は、1話~5話までは、ピッコマで無料で読むことができるので、続きの6話からネタバレしていきます。

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くれよんママ
くれよんママ

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4000年ぶりに帰還した大魔導士~6話ネタバレ~

フレイは、教授から再び難問をつきつけられましたが、

無事正解をしたようです。

教授は、あんぐりと口をあけて

驚いた様子。

 

フレイが答えると同時に

授業終了の鐘がなります。

フレイ「問題は以上ですか?」

 

としばらく教授と対峙します。

 

教授「・・・問題は以上だ」

その言葉を聞くなり、

飯だ!

と教室を去るのでした。

 

教授は、屈辱と怒りで震えています。

 

フレイが食堂へ向かっていると

後ろからイザベルが話しかけます。

 

イザベル「昼食にいかれるのですか?」

はじめは無視していたフレイですが

勝手についてくるイザベルを

無視することはできず

「何なんだ!なぜついてくる!?」

と振り返ってどなります。

 

イザベルは自身も食事をするところだと

説明し、なぜか2人は一緒に食事をすることに・・・

 

イザベルは、フレイに

どうして「光の時代」について詳しいかを尋ねました。

光の時代というのは、

4000年前の魔導士のレベルが高かった時代をいいます。

フレイは、4000年も経つのに、魔導のレベルが

変わっていないことにため息をつきます。

 

イザベルは、話を続けます。

この時代の4人の偉人(魔導士)

の名を挙げました。

 

そして、イザベルが一番尊敬しているのが、

「ルーカス・トロウマン」(フレイのこと)

だと伝えました。

 

ルーカスのことが結婚を申し込みたい

ぐらい尊敬している。

と話すと、

 

フレイは、思わずブっと笑うのです。

 

「ははは、気持はうれしいけど、

私はガキには興味ないんだ」

 

イザベルは思わず、

あなたに婚姻を申し入れたわけではありません!

 

とムキになり言い返すのでした。

 

そんな風に楽しそうに食事をする2人をみて

ほかの生徒たちはザワツキます。

意外な組み合わせだからです。

 

イザベルは学校のマドンナ的存在でもあり

デビット(いじめっ子リーダー)

が好きな相手でもあったからです。

 

ほかの生徒たちがうわさをしている

のを、険しい表情で見つめ、

「あの野郎。今日はずいぶん調子に乗っているな」

とずいぶんご立腹の様子。

 

イザベルは、今日フレイが答えた問題に対して質問をします。

カサジンの修行法は、

授業では2つしか習っていないのに対し、

フレイが「決闘法」も答えていました。

 

イザベルは、自分自身も魔導士としての修行

をしており、この「闘争」という

修行法に興味があったようです。

 

フレイはその質問には答えず

「修行しろ。この修行法は経験がものを言う」

 

と答え食堂を後にするのでした。

「経験」という言葉が引っかかり、

フレイの存在を不思議に思うのでした。

 

4000年ぶりに帰還した大魔導士~7話ネタバレ~

今日は、1対1で、魔法の対決を行う授業が執り行われていました。

イザベルはフレイの隣に座り、

「闘争」の修行法の方法を

聞いています。

 

魔法の授業の先生は

40代後半の女性。

その女性をみて、フレイは

「美しい」

と鼻の下を伸ばしたような表情。

 

イザベルは、先生の歳が離れすぎている為、

その発言にドン引きしています。

 

最初の試合は、デビッドVSフレイ

デビッドとフレイがコロシアムの

真ん中で対峙します。

デビッドは、フレイをからかうように声をかけますが・・・

フレイはデビッドを無視し、

通り過ぎます。

 

そして、

先生の側によって

デートのお誘いをするのです。

しかも、先生に至近距離でより

腰を抱くような格好で。

 

先生もまんざらでもなさそうな

顔をして、ほほを染めています。

 

そして、フレイは

「今宵

そなたと食事をする光栄を

与えてくれないか?」

 

とデートのお誘いをします。

先生は動揺しながらも、

デートを拒否しますが、

 

フレイは諦めません。

この試合に勝ったら、デートをしてくれ。

と条件をだします。

 

周囲の生徒は、

デビッドが三成でフレイが一成で、

実力の差があるため、

無理だろ!

とガヤを入れます。

(三成、一成というのは、魔法のレベルのようなもの?)

 

その言葉を受けてか、先生は

この勝負にフレイが勝ったら

デートを受けることにしました。

 

先生は、フレイの魅力にすでにハマって

しまっているようで・・

ーこども相手にときめいてどうするのよー

と心の中で自責するのでした。

 

さて、いよいよフレイVSデビッド。

 

デビッドは、試合前に

フレイを言葉でさんざん脅します。

「テメエが両足で歩けるのは今日で最後だ」

 

試合が始まると同時に、デビッドは

”ストーンレイジ”

というわざを使いました。

それは、

周囲の石を集めて、攻撃するわざです。

居力な技で、デビッドの家系に代々伝わる

秘伝魔法を使う気のよう。

 

対するフレイは

マジックミサイルという光の玉を作りだしました。

 

デビッドはそれを馬鹿にして笑います。

フレイは、

デビッドの形成されたストーンに対して、

マジックミサイルを軽くデコピンで飛ばしました。

 

と、かなりの勢いで吹っ飛び、のどをつぶされた状態のデビッドの姿が!!

続き>>4000年ぶりに帰還した大魔導士~8話9話ネタバレ~

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