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かりそめの公爵夫人18話ネタバレ~女性たちの口攻撃~

この記事ではかりそめの公爵夫人のネタバレ18話を紹介しています。

かりそめの公爵夫人は、ピッコマでも1日1話読むことができますが、英語版で先を読むことができます。

英語版⇒https://1stkissmanga.com/manga/the-duchess-with-an-empty-soul/chapter-21/

【ネタバレまとめ】かりそめの公爵夫人この記事では、かりそめの公爵夫人のネタバレをまとめています。 2020年5月1日は18話よりネタバレしていますが、最初のほうの話も...

ピッコマのかりそめの公爵夫人の更新に合わせて、毎週月曜日に1つ先のお話を更新していますので、ブックマークしておくと便利です。

英語は中学生レベルですので、誤訳などにはご理解ください><

くれよんママ
くれよんママ

本編に行く前に・・・

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【裏技!?】かりそめの公爵夫人を無料で読む方法

かりそめの公爵夫人18話ネタバレ

女性たちは、長テーブルで刺繍をし始めます。

そこで、ジュリアの取り巻きの女性数名が口々に、ジュリアのことについてほめます。

そして、「卑しい身分は何をしても隠せませんから」とチラリとイヴォナのほうを向き、ジュリアはイヴォナを比較してイヴォナを遠まわしに攻撃します。

ジュリアの取り巻き以外の女性は、このピリピリしたムードに気まずそうな顔をしています。

全員がイヴォナの顔色を伺いますが、イヴォナは完全に無視、態度もいたって普通、もくもくと刺繍を行っていました。

内心では、ガスパルとトリスタンの一件があったので、これくらい、可愛いものね、と余裕でした。

 

ジュリアの取り巻きたちによる口攻撃にも、全然動じないイヴォナ。

そんな態度のイヴォナに、

ジュリアー動揺もしないっていうの!?ー

と悔しそう。

 

ジュリアはそのような態度はださず、笑顔で

「今日はボルト令嬢の作品(刺繍)も見れるわけだし!気体してますの!」

と伝えます。

取り巻きの一人が、女性のレベルは刺繍を見れば分かる、と追加攻撃をします。

 

ですが、イヴォナは堂々と、自分は基本的な刺繍しかできませんと皆の前で伝えるのです。

ジュリアの取り巻きは馬鹿にした表情で笑いますが、イヴォナはどこ吹く風、笑顔で大人の対応をします。

そんなイヴォナに対して、ジュリアは、忠告をします。

刺繍は妻としての基本的なたしなみ、手を抜いているのではないか?もっと努力した方がいい

と。

イヴォナは、他に勉強したいことがあって、時間がなかった。

と答えると、ジュリアは一気に畳み掛けます。

召喚についての勉強を馬鹿にして、刺繍ができないことは公爵(アゼンタイン)が恥をかく、といいかけたところでイヴォナがさえぎります。

「公爵様は、そのようなことで妻を判断する方ではありませんわ!」

と堂々と宣言するのです。

「公爵様は、わつぃに好きなことをしながら側にいてくれれば十分だとおっしゃってくれました。」

その言葉をきいて、悔しそうな表情のジュリアとその取り巻きたち。

 

ジュリアーなぜあんなに堂々としていられるの!?ー

 

ジュリアとその取り巻きが黙ると、今まで口を挟まなかった、他の令嬢たちが、イヴォナを援護します。

令嬢A-夫婦のことを他人がどうこういうのは・・・-

令嬢B-召喚術を見せてもらいもしたけど、素晴らしかったですよ。

 

言葉に気をつけたほうが・・・-

そこまでいうと、取り巻きたちはキッと他の令嬢たちを睨んで黙らせるのでした。

 

ジュリアは、イヴォナの態度が不思議でたまりませんでした。

 

どうして、妻としての素養について指摘されているのに、堂々としていられるのか、と。

最高の花嫁になるために、誰よりも努力してきたのよ!!

 

ジュリアは今まで自分が努力してきたことや、妻の価値観をイヴォナによって壊された気分だったのでしょう。

その表情は暗く、激しい混乱と怒りに満ち溢れていました。

ジュリアは最高の花嫁になるために準備してきたのに、イヴォナに負けた(アゼンタインをとられた)ことに対してプライドが傷つけられたようです。

怒りで手がプルプルと震えるほど。

 

ですが、ジュリアは刺繍に関しては誰にも負けたことのないほどの腕前。

刺繍の勝負で勝利し、アゼンタインの前で恥をかかせてやろうと考えていたのでした。

※※※

刺繍を進めていると、他の令嬢たちが、少し休憩しませんか?とイヴォナに声をかけます。

イヴォナは、「もうすぐ公爵様が到着するかもしれませんので」と断ります。

他の令嬢たちは、聖水をとりに行って帰ってくるのは夜ごろ、公爵様も毎年日が沈んでからの到着ですよ。

と教えてくれました。

と、その話をしていたときです。

扉のドアが開き、やってきたのはアゼンタイン公爵!

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